輸入車メンテブログ
ジャンルを変えて書くのがいつものスタイル、でも今回は続きます|アウディA6 DCT編
2026-06-18
カテゴリ:輸入車メンテナンス
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Sトロニック圧送交換フルコース+デフオイル前後交換。ドライブトレーンを全部仕切り直した記録。
輸入車のDCTフルードは「無交換でいい」と言われることがあります。
でもそれは、メーカーが想定する条件での話です。日本の渋滞・気温差・走行パターンを加味すると、同じ話にはなりません
今回のアウディA6(C7型)は走行約112,000km、DCTフルードの交換履歴なし。抜き取った廃液は光を当てても底が見えないほどの黒さでした。
フィルターの新旧比較写真も含め、作業の全工程を記事にまとめています
続きはnoteの記事でご覧ください
代表 遠藤








