車両販売ブログ
走行1600kmのムーブキャンバスが1年点検で戻ってきた話と、整備工場で車を買う本当の意味
2026-03-25
カテゴリ:新車販売
チェック重要
ほぼ新車状態で帰ってきた1年後の点検で見えてきたこと
納車から1年、走行距離1600kmのムーブキャンバス ストライプスXが法定12ヶ月点検で入庫してきました。
距離が少ないほど「点検しなくていいのでは」と思いがちですが、実はそれが一番危ない考え方です
ちょい乗りが多い車はメーカー公式の「シビアコンディション」に該当し、エンジンオイルへの燃料希釈が起きやすい状態にあります。
今回は点検の内容だけでなく、整備工場で車を買う意味、中古車を買うなら特に整備工場が強い理由、5年保証を守るために点検記録が重要な話まで、現場の整備士として正直にまとめました。
詳しい内容はnoteの記事でご覧ください
代表:遠藤









