ボディーメンテブログ
ランボルギーニ ウラッコ P250 後部損傷修理の全記録
2026-04-13
カテゴリ:ボディーメンテブログ
注目チェック
剥がすたびに出てくる塗装の歴史、消えたキーシリンダー、抜けたドライブシャフト。
プレミアムクラシックカーが集まるイベントで接触事故に遭ったランボルギーニ ウラッコ P250。
後部パネルの鈑金修理はもちろん、事故後からエンジンフードが開かないという問題も同時に抱えての入庫でした
ウラッコはエンジンフードの中に給油口があるため、開かないとガソリンも入れられません。
原因を調べるとキーシリンダーそのものが消えており、内張りを外して探しましたが今も行方不明のまま。。。
塗装を剥がせばオレンジや赤のラインが出てくるわ、構内移動中にドライブシャフトが抜けるわで、「この車、何か持ってるな」と思った案件でした
旧車修理の現場のリアル、修理工程の全記録、内装クリアガードのビフォーアフターまで、続きはnoteの記事でご覧ください
代表:遠藤









